*本剤を希釈する場合は、所定量の水に少量ずつ入れて散布液を調製してください。
*本剤の有効成分は生菌であるので、開封後は全て使い切ってください。
*本剤は使用時期が遅れると効果が劣るので使用時期を厳守してください。また、7日間隔で数回散布することをおすすめします。
本剤は他剤に混用すると十分に効果が発揮されない場合があるので注意してください。
特に銅剤、オキソリニック酸などの細菌病に有効な薬剤及び乳剤などの有機溶媒を含む薬剤と混用しないでください。
*本剤散布後、長期に日照りが続く場合は効果が劣る場合があるので、再度散布することをおすすめします。
*本剤の使用に当たっては、使用量、使用時期、使用方法を誤らないように注意し、特に初めて使用する場合には病害虫防除所等の関係機関の指導を受けてください。